まさに真EDwwwいろいろ叫んでますww↓↓
※ネタバレ注意↓↓
■トロイメライルート感想:
真EDへ向かうルートです。
こちらは、リーウェンルートの12月21日からの分岐なので、ルート自体は短めです。
銀エクは後半になればなるほど暗く重く雰囲気になっていってしまうのですが……
ちょw業商アーヤとかww
いい意味でも悪い意味でも、アーヤの登場で雰囲気ぶち壊しwww めちゃ笑いましたwww
今作のアーヤさんの位置いいですよねぇ。
アーヤ自体の設定もかなり色々変わっていて…前作よりカッコよさがUPしていましたv
臨機応変にコスプレしてくれるのも、可愛かったです。
ここで、やっと
過去話キター!!!!やっと核心きたお!! ここで謎が解けるっ……とか思っていたのですが……、
……
………って……
ええっ!!短っ!!良く言うと短くまとまっている感じ。悪く言うとあっさりしすぎ。
むーん……;; それにファナから設定が大きく変わったことにビックリ!!
ベースであるここがかなり変わったので、ゲーム全体が大きく変化したのですねー。
「世界を創造する力」を持つアーシルさん。
……出世したね、アーシル。
その大元の話もここで判明するのですが……
アーシルの扱いがあぁぁぁ…orz人の願いを叶えるため、神への祈りを捧げるという、眠らされたような状態のままアーシルのことは民も神官も王でされ考えず、ただ巫子としての務めだけを要求されて……願いが叶わなくなったら、殺すとか。
ファナの頃のアーシルの巫子としての扱いもひどかったけれど…今回は、そこにアーシルの気持ちが伴っていない分、こっちの方がひどすぎますよう…っ。
あまりの理不尽さに…思わずコッチが苛々しちゃいましたww
過去話といえば、カレスと霜波!!というくらい気になっていたのですが……が……
霜波……そうはあぁぁぁ……orz
リーウェンEDで感じていた
嫌な予感的中☆…………へっ……へへ……orz
霜波というキャラの扱いが…っ、設定が…っ!! ひどすぎるよっ!!!!
霜波さん、こんなエピソードは、どうなの? いいの、こんなのでっ!?
これじゃあ、
本当にだたの悪者じゃないかああぁぁぁぁぁ……。私的には、霜波はアーシル最大のライバルでありながらも、その生い立ちやカーティスへの純粋である想いが痛いほど伝わってきたからの、霜波というキャラの魅力があったと思うのです。
そんな霜波だからこそ、幸せになってほしいと願っていたのに…。
銀エクの霜波は、「カーティスを殺すこと」に執着しすぎていて…そこが特質しすぎていて…何か違うかなぁって思っちゃうんです。
…もともとファナから色々歪んでいるのが更に歪んで……
何か単純になったかな、霜波さんw全てを直結して「カーティスを殺す」に繋げるのは、ちょっと短絡的。
賢い霜波らしくないやーって感じですた。
うーん…わかりやすいと言えば、すごくわかりやすい感情でいいのかも、ですねww
でも、自分の幸せを掴むことができない臆病なところとプライドが高いところは変わっていなかったですww
やっぱり、銀エクはアーシル視点の一人称なので、
霜波サイドのエピソードが全くと言っていいほど語られなかったので、いろいろしょうがないのですよね、きっと。
……そういえば、霜波の髪の色が変わったことにも全然触れられませんでしたねw
リーウェンED同様、霜波のリーウェンへの態度にも(゚Д゚;)空いた口がふさがりませんでしたw
もちろん、霜波はリーウェンのことを想っているんだろうけれど…ファナの時程の忠誠心はさよならしちゃったように感じちゃうんです。
リーウェンのことをすごく大切にしている
イメージが…ガタガタです。゚(゚ノ∀`゚)゚。これも、リーウェンの過去エピソード自体が変わっちゃっているので、霜波のリーウェンへの想い入れが変わるのも当たり前なのでしょうけれど。
この二人の関係や、霜波の今後のことはトーラス0で期待します。
……っていうか、アーシルはいいけれど……
フェイフォン、
おまえが霜波を刺すのは許せんっ!!!!……刺されてもしょうがないんですけど……(_ _|||)
真ルートの
ロドニーのカッコよさは異常でしたっ!!
ゲーム全体を通しても、ここのロドニーとアーシルの「男の約束」シーンはお気に入りシーンのかなり上位ですw
すごく感動しました!!!!
「家訓にしとくよ。絶対に守れって厳重に何回も何十回も書いておく」アーシルに深く聞くこともなく、そう言ってくれたロドニーの言葉が本物だと、「現実」世界でウォルターが証明してくれているから。
ロドニーの大きな優しさに、感動してアーシルと一緒に泣きそうになっていましたw
今作のロドニーはアーシルを支える、いい立場に成長してくれました。これは、
ロドニーの有効活用ですよね!!w
全ての記憶を忘れてしまったアーシルのために、カーティスが全ての記憶を受け継いでいて。
それに、アーシルを助けたいと思う気持ちを本当に、強く感じられました。
カーティスがいたからアーシルが存在できて、アーシルはカーティスの幸せを願う。
二人で一つっていう、お互いを強く求め合う二人の姿が素敵でした…っ。
でも…ちょっと思ったのですが……
カーティスのアーシルへの想いって、愛情に限りなく近い加護愛にも感じる…ような?
健全的な雰囲気がありすぎるからかなー?
でもそれがある意味、
ファナの二人よりも大きな愛に感じられました。
二人の間に「信頼」というものを、大きく感じられるストーリーだったと思いますv
■トロイメライED感想:
すごい友情的な、爽やかEDでした!!
アーシル…リウェン……よかったねぇ…。
でも……
で、カーティスは(゚Д゚)?っていうwww
まさに、カーティスEDではなく「真ED」。
ラストのイベントCGにカーティスさんの欠片も見えていませんですよwwww
まさかここで、カーティスさんの存在感がこんなに薄いなんて……泣けますw
リーウェンが「現実」世界に来てくれたのは、すごく嬉しかったんだけど……
ここで終り?っていう感じで。
もしくわ、せめてフルコンプご褒美が欲しかったです…orz
でも、最後に幸せそうなロドカルが見れたのは本当に嬉しかったです。
これは今まで頑張ってきた二人への、やっとのご褒美なんだろうなぁ…v
……でもプラトニックぅぅぅ……。
アーシルさんが願う幸せの中に…霜波はやっぱりいないのでしょうかね…orz
銀エクに関して、私の敗因要因は、
・カーティス×アーシルのラブラブを期待しすぎた。
・BLゲームという括りで考えすぎた。
・頭が霜波中心でありすぎた。
の3つだったと思います。
■トロイメライルート感想:
真EDへ向かうルートです。
こちらは、リーウェンルートの12月21日からの分岐なので、ルート自体は短めです。
銀エクは後半になればなるほど暗く重く雰囲気になっていってしまうのですが……
ちょw業商アーヤとかww
いい意味でも悪い意味でも、アーヤの登場で雰囲気ぶち壊しwww めちゃ笑いましたwww
今作のアーヤさんの位置いいですよねぇ。
アーヤ自体の設定もかなり色々変わっていて…前作よりカッコよさがUPしていましたv
臨機応変にコスプレしてくれるのも、可愛かったです。
ここで、やっと
過去話キター!!!!やっと核心きたお!! ここで謎が解けるっ……とか思っていたのですが……、
……
………って……
ええっ!!短っ!!良く言うと短くまとまっている感じ。悪く言うとあっさりしすぎ。
むーん……;; それにファナから設定が大きく変わったことにビックリ!!
ベースであるここがかなり変わったので、ゲーム全体が大きく変化したのですねー。
「世界を創造する力」を持つアーシルさん。
……出世したね、アーシル。
その大元の話もここで判明するのですが……
アーシルの扱いがあぁぁぁ…orz人の願いを叶えるため、神への祈りを捧げるという、眠らされたような状態のままアーシルのことは民も神官も王でされ考えず、ただ巫子としての務めだけを要求されて……願いが叶わなくなったら、殺すとか。
ファナの頃のアーシルの巫子としての扱いもひどかったけれど…今回は、そこにアーシルの気持ちが伴っていない分、こっちの方がひどすぎますよう…っ。
あまりの理不尽さに…思わずコッチが苛々しちゃいましたww
過去話といえば、カレスと霜波!!というくらい気になっていたのですが……が……
霜波……そうはあぁぁぁ……orz
リーウェンEDで感じていた
嫌な予感的中☆…………へっ……へへ……orz
霜波というキャラの扱いが…っ、設定が…っ!! ひどすぎるよっ!!!!
霜波さん、こんなエピソードは、どうなの? いいの、こんなのでっ!?
これじゃあ、
本当にだたの悪者じゃないかああぁぁぁぁぁ……。私的には、霜波はアーシル最大のライバルでありながらも、その生い立ちやカーティスへの純粋である想いが痛いほど伝わってきたからの、霜波というキャラの魅力があったと思うのです。
そんな霜波だからこそ、幸せになってほしいと願っていたのに…。
銀エクの霜波は、「カーティスを殺すこと」に執着しすぎていて…そこが特質しすぎていて…何か違うかなぁって思っちゃうんです。
…もともとファナから色々歪んでいるのが更に歪んで……
何か単純になったかな、霜波さんw全てを直結して「カーティスを殺す」に繋げるのは、ちょっと短絡的。
賢い霜波らしくないやーって感じですた。
うーん…わかりやすいと言えば、すごくわかりやすい感情でいいのかも、ですねww
でも、自分の幸せを掴むことができない臆病なところとプライドが高いところは変わっていなかったですww
やっぱり、銀エクはアーシル視点の一人称なので、
霜波サイドのエピソードが全くと言っていいほど語られなかったので、いろいろしょうがないのですよね、きっと。
……そういえば、霜波の髪の色が変わったことにも全然触れられませんでしたねw
リーウェンED同様、霜波のリーウェンへの態度にも(゚Д゚;)空いた口がふさがりませんでしたw
もちろん、霜波はリーウェンのことを想っているんだろうけれど…ファナの時程の忠誠心はさよならしちゃったように感じちゃうんです。
リーウェンのことをすごく大切にしている
イメージが…ガタガタです。゚(゚ノ∀`゚)゚。これも、リーウェンの過去エピソード自体が変わっちゃっているので、霜波のリーウェンへの想い入れが変わるのも当たり前なのでしょうけれど。
この二人の関係や、霜波の今後のことはトーラス0で期待します。
……っていうか、アーシルはいいけれど……
フェイフォン、
おまえが霜波を刺すのは許せんっ!!!!……刺されてもしょうがないんですけど……(_ _|||)
真ルートの
ロドニーのカッコよさは異常でしたっ!!
ゲーム全体を通しても、ここのロドニーとアーシルの「男の約束」シーンはお気に入りシーンのかなり上位ですw
すごく感動しました!!!!
「家訓にしとくよ。絶対に守れって厳重に何回も何十回も書いておく」アーシルに深く聞くこともなく、そう言ってくれたロドニーの言葉が本物だと、「現実」世界でウォルターが証明してくれているから。
ロドニーの大きな優しさに、感動してアーシルと一緒に泣きそうになっていましたw
今作のロドニーはアーシルを支える、いい立場に成長してくれました。これは、
ロドニーの有効活用ですよね!!w
全ての記憶を忘れてしまったアーシルのために、カーティスが全ての記憶を受け継いでいて。
それに、アーシルを助けたいと思う気持ちを本当に、強く感じられました。
カーティスがいたからアーシルが存在できて、アーシルはカーティスの幸せを願う。
二人で一つっていう、お互いを強く求め合う二人の姿が素敵でした…っ。
でも…ちょっと思ったのですが……
カーティスのアーシルへの想いって、愛情に限りなく近い加護愛にも感じる…ような?
健全的な雰囲気がありすぎるからかなー?
でもそれがある意味、
ファナの二人よりも大きな愛に感じられました。
二人の間に「信頼」というものを、大きく感じられるストーリーだったと思いますv
■トロイメライED感想:
すごい友情的な、爽やかEDでした!!
アーシル…リウェン……よかったねぇ…。
でも……
で、カーティスは(゚Д゚)?っていうwww
まさに、カーティスEDではなく「真ED」。
ラストのイベントCGにカーティスさんの欠片も見えていませんですよwwww
まさかここで、カーティスさんの存在感がこんなに薄いなんて……泣けますw
リーウェンが「現実」世界に来てくれたのは、すごく嬉しかったんだけど……
ここで終り?っていう感じで。
もしくわ、せめてフルコンプご褒美が欲しかったです…orz
でも、最後に幸せそうなロドカルが見れたのは本当に嬉しかったです。
これは今まで頑張ってきた二人への、やっとのご褒美なんだろうなぁ…v
……でもプラトニックぅぅぅ……。
アーシルさんが願う幸せの中に…霜波はやっぱりいないのでしょうかね…orz
銀エクに関して、私の敗因要因は、
・カーティス×アーシルのラブラブを期待しすぎた。
・BLゲームという括りで考えすぎた。
・頭が霜波中心でありすぎた。
の3つだったと思います。